糖尿病:「下肢切断」を免れたケース

症例報告

酷い糖尿病で、インスリンを自分で注射していた63歳の男性。
慢性的に下肢動脈の閉塞症を起こしていたが、なかなか治らない。

一般的な治療法に倣い薬でコントロールし、カテーテルで動脈を拡げる治療を行うが、右足の親指の先が壊死状態となる。
2014年3月に、主治医より足の切断を覚悟するように伝えられる。

別の医師から紹介されたGrand Rubellus® 6カプセル(150㎎)/1日を飲み始める。

1年後(2015年3月) 完治。
切断を勧めた主治医も驚く。
糖尿病性腎症で人工透析も受けるようになっていたが、それでも赤ミミズ乾燥エキス粉末を飲み続けて、足の方が再び悪くなることはなかった。

 

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